リバウンドしない痩せ方ってあるの?

リバウンドしない痩せ方とGoogleやYahooで検索している人は、結構真剣にダイエットに取り組んでいる人が多いようです。

これらの方は、過去にダイエットで痩せた経験があるにも関わらず、少しすると元の体型、体重に戻ってしまうという体験が多いからで、せっかく努力して痩せたにものを維持できるダイエット方法を探していると思われます。

あなたもその一人ではありませんか?

実は、リバウンドしない痩せる方法はあるのです。今回はこのページで・短期間で痩せてリバウンドしない方法、・30代、40代、50代でも痩せて戻らない方法などをご紹介していきます。

でも!緩みすぎた体型を元に戻すには、「楽な方法は一切ありません」。

ネット上には3日で痩せる、1週間で5キロ痩せる、1ヵ月で10キロ痩せるというような方法やサプリメントの広告を目にすることがありますが、あれらはほとんど嘘です。

究極のダイエットと銘打って販売されているサプリメント口コミなどは、一部の痩せた成功者や、過激な運動などでシェイプアップした人に頼んで口コミ欄に登場してもらっているケースがほとんどと言われています。

いわゆる自作自演というものです。

さて、リバウンドしない痩せ方を見る前に、なぜダイエットサプリメントなどでは痩せることが不可能なのかをみていきましょう。

 

リバウンドしない痩せ方でサプリメントは基本不要

現在では、ダイエット業界の洗脳が進み、痩せる効果のほとんどないサプリメントが「痩せる!痩せた!」と、いかにも万人にダイエット効果があるようにホームページを作成し宣伝しています。

あなたも今までに数多くの痩せるサプリメントを買ってきたのではないでしょうか?一体いくらのお金を無駄にしてきたことか。

その証拠にこのページを今見ているということは、正直自分が太っていると感じているはずですよね。

もし痩せるサプリメントを購入してダイエットに成功し、その体型や体重を維持しているとすれば、このページを目にすることはないでしょうからね。

ダイエットサプリメントですが、その定義をご存知でしょうか?

どんなに痩せる効果が高い、飲んで痩せたらリバウンドしないという内容で紹介されていても、サプリと名前が付けばそれらはすべて「栄養補助食品」なのです。

栄養補助食品(特定保健用食品とは異なる)とは、食事からは摂取が難しい栄養素を補うためのものであり、本来の意味からすると”痩せる”こととは無関係なのです。

これら痩せるサプリメントというわれる商品は、置き換えダイエット(3食を2食にして1食分の不足栄養素を補う)を基本に置いており、そもそもそのサプリも痩せる効果は0ということです。

ですからホームページのどこかに小さく「適度な食事、運動」をするように促しているはずです。

よってダイエットジプシー(砂漠のオアシスを求めて歩き回るように痩せるサプリメントの購入を年中繰り返す)にならないように、痩せるための本当の方法を知らなければなりません。

ダイエットの臨床結果、機能性表示食品という言葉に騙されるな

 

痩せるというサプリメントは、年々巧妙な名称や表示方法が多くでてきて、いかにもそれらが表示されていれば信用出来て痩せるサプリメントであると思い込んでしまうふしがあります。

これがダイエットサプリの洗脳です。

よく考えてみれば、痩せるサプリメントで本当に多くの男性、女性がダイエットに成功しているならはダイエットサプリの販売数は年々減少し、サプリ業界は自滅しているはずです。

ところが、日を追うごとに痩せるサプリメント業者がでてくるというおかしさ!それにその本音は、

「サプリでは実際痩せないんだけれども、いつかは痩せると信じている男性女性、主婦、30代、40代、50代の人が懲りずに買ってくれるから、売れるだけ売ってしまおう」ということなのです。

また、臨床試験で脂肪溶解効果が認められた、機能性表示食品と認定されたということに流される人がいますが、これらは主に動物実験などで検証された結果であり、これらの効果が確認されたサプリメントを服用すればだれでも痩せられると勘違いしてしまいます。

また、脂肪溶解効果であれば、コンビニで売っている「特保のお茶」を食事のたびに飲んでいれば事足りるはずです。あなたも特保のお茶を飲んでいるかもしれませんね。ところで痩せましたか?

逆に言ってしまえば痩せるサプリで万人が痩せて効果があってはいけないのです。飲めば万人が痩せるのは薬です。

このあたりのことを熟知していないと、サプリで痩せないばかりか、それに伴う購入費のお金をドブにすててしまうことになります。

 

芸能人のダイエットサプリ成功例や引き込まれやすい甘い言葉

 

よくダイエットサプリメントのネット広告では、その時旬の芸能人、お笑いタレント、モデル、グラビアの人が「ダイエットに成功した!」と、登場してくることが本当に多いですよね。

あなたは、あの芸能人たちがそのサプリや酵素ドリンクなどで痩せていると思いますか?それに絶対リバウンドしないのでしょうか?

この検証方法は簡単で、あなたがその芸能人のダイエット成功例をサプリのページで目にしたら、テレビでその芸能人をしばらく観察していればいいのです。

ほとんどの芸能人はある期間は痩せていますがその後リバウンドして元通りかそれ以上の体型になっています。

それに恐ろしいのは数年前に実際あったことですが、あるダイエットサプリの販売ページで、「このサプリだけでこんなに痩せた」という方がいて、えらく売れていましたが、ある日ツイッターを見ていたら、たぶんそのサプリを飲んでいるであろう時期に「○○が必至こいてジムでバーベール上げてた」みたいなツイートがありました。ほとんどがエクササイズで痩せているということです。それもそのページでダイエット前のビフォーアフターを紹介するためにです!wですね。

ですから、私たち一般人は、”芸能人が成功したからOK、新聞・テレビ・雑誌で紹介されたから本物”という洗脳から目覚める時期にきているのです。

さて、ここで痩せるサプリで使われている甘い言葉をみていきましょう。

これらはキャッチコピーとして練りに練られたもので、上から下までページを見ているうちにいつしか無意識になって購入ボタンを押してしまう言葉です。

・○○○万個突破
・○○通販サプリ部門で販売数第1位
・○○がこのサプリでダイエットに成功
・口コミで大人気
・テレビ、雑誌、web、インスタ、フェイスブック、ツイッターで紹介されました
・送料、手数料、代引き無料
・今なら初回○○円
・返金保証付き
・国内○○工場で生産されていて安心
・○○何個分の栄養素配合
・食事制限や運動をやりたくない方へ
・腸内環境正常化します
・○○がギュッと詰まった

 

ま~まだまだありますが、何個売れようが口コミで絶賛されようが、これらはいくらでも調整が可能です。

また、SNSで体験談を掲載していてもそれらは総数から計算すると極々一部の人の意見です。さらに驚くのは、「SNSで紹介していただければ本品を無料で差し上げます」なんてダイエットサプリも過去にあったほどです。

それから気になるのが買わせるための決定的なワードです。初回、無料、何がたくさん入っている・・・最後の最後で痩せることとは一切無関係なワードで落とされてしまいます。

要するにネットなどのメディアはダイエットサプリを販売しているのではなく、「これを飲めば理想のプロポーションを実現できるかも?」という、購入者へ期待感を販売しているだけなのです。

ダイエットサプリのほんとうの使い方は、これからご紹介する”リバウンドしない痩せる方法”と併せて、不足栄養素を補う観点で使えば有用なものとなります。

決してダイエットサプリで痩せるんだと勘違いしないでくださいね。

 

30代、40代、50代の方が痩せられないもう一つの理由

 

30代以降、40代、50代の中年の男性女性になると、運動しても食事制限しても思うように痩せられないという場合があります。

たぶん中年のミドルの方は、軽いものでは毎朝のウォーキング、激しいものではジョギングなどを毎日されている方がいると思われます。ちゃんと万歩計や消費カロリー表示のアイテムで決められたカロリーは消費しているのに痩せない、なぜだろう?と思われる方が多いと思います。

その場合は体の歪みを疑ってみてください。

なぜ体の歪みがあるとダイエットできないのか?理由は至極簡単で、たとえば腰が歪んでいる場合、そこを保護する目的で他の部分(足など)に脂肪をつけて腰の負担を和らげようとするのです。

もちろん私も整体の専門家ではありませんが、以前美脚ダイエットを毎日真剣に行っていましたが、上半身は痩せてくるのに脚だけ思うように細くならずなんでかな~?と思っていた時期がありました。

ある日腰痛を発症して整体院に言ったら、「あなたは相当骨盤に歪みがあるね~だから左の背中側が右と比べると脂肪がついていて体が変形しているよ」と言われたのです。

わたしはエッと思い。「先生・・体に歪みがあるとそんな片側に脂肪がつくようなことがあるんですか?」そう聞いてみると、

「体が歪んでいてその部分が弱くなると、人間の体はバランスを保つために他の部分の脂肪を増やしたり筋肉を付けたりして弱い部分を守るの」

「お恥ずかしい話、私以前から脚を細くしたくてダイエットしてるんですけど一向に効果がなくて・・・」

「当然だよ!あなたの今回の腰痛の原因は左右の足の長さがずれていて片方が短いのね。それをカバーするために腰が頑張ってカバーしきれなくなると腰に負担が来るわけ、その連鎖で腰をカバーするために足に脂肪を付けたり筋肉をつけたりして腰を補助するんだよ。そのうちヒザに負担がくるだろうから今のうちに歪みを取ろうね」

わたしはハハーそういう理由があるのかと、結構な期間整体院に通って歪みを取り、家で自分でもできる歪み取りの方法を教えてもらいました。

久しぶりに整体院に行って先生に診てもらっていたら、

「○○さん、歪みはほぼ解消されてるよ。ほら、気にしてた脚もこんなにすっきりしてむくみも取れているよ。左肩もスッキリして女性らしくなったじゃん」

私は嬉しくなって院内の鏡で全身を映してみると、本当に望んでいた体型になっていました。

先生曰く・・

「体の歪みは痩せたいときもそうだけど、実は万病の元なんだよ。」

知らないって損だな~と思いました。

それ以来、先生に教わった歪みを取る方法と併せてamazonで「自力整体法」というDVD付の本を購入し、それを実践して毎日歪みを取っています。

 

 

リバウンドしないダイエット効果があり誰でも続けられる簡単な運動はコレだ

 

リバウンドしない痩せる方法として整体の先生に誰でもずっと続けられる簡単な運動を教えてもらいました。

本当に簡単でもう何年も続けています。先生曰く・・・

「運動で痩せるなら苦労はないよね。問題は続けられるかどうかってこと。有酸素運動といってもすぐに息が上がるような運動はNGで、毎日続けられて苦なくできるものがいいんだよ。痩せるためにも健康維持のためにも続けられるモチベーションを維持できるかどうかが大切なのね。」

そんな方法があるのかと驚きました。教えてもらった方法が次の2つです。

・腕振り体操
・スワイショウ(円形に体を回すもの)

やり方は文字よりも動画などのほうがわかりやすいと思いますので、youtubeで「腕振り体操」と「スワイショウ」で検索すれば専門家が指導している動画がたくさん見れますよ。

腕振り体操はダイエットだけではなく、病気予防や疾病改善効果も高いということです。

もうお亡くなりになりましたが、あの有名な船井幸雄さんも腕振り体操でガンを治したそうです。それもたった2ヵ月の実践で!

基本的に腕振り体操はダイエットや健康維持の場合は毎日500回。病気改善を目的とした場合は2,000回~3,000回ほどやるのが良いようです。

エッ!2,000回?と思うかもしれませんが、とても簡単で疲れないので20分くらいで終わってしまいます。また、分割しても効果があるようなので、朝300回、昼300回などと小分けにして実践することができます。

この2つの体操はリンパの流れを良くする効果があるので、体内の毒素排除(デトックス)にも役立ちます。腕や脚のむくみに悩んでいる方はやってみてください。

私は今でも毎日やっていますよ。簡単で場所取らずだからどこでもできますしお金もかからないのでバッチグーです。

リバウンドしない痩せる方法はこれしかない

 

実際に痩せるリバウンドしない方法をこれからご紹介していきますが、この方法は実際にやればその効果にビックリすると思います。

私たちがダイエットを目的とした場合の方法として、考えられるのは次の2つの事です。

 

・食事制限
・運動、エクササイズ

 

でも運動は先にお伝えしましたように、息の切れる過激なものはする必要がなく、自宅で簡単にできるもので十分です。

さて、ここからが本題なのですが、やはり次のように痩せるには摂取カロリーを少なくする必要があります。これが習慣となればほとんどの方は確実に痩せることができます。

 

1日の代謝による消費カロリー>食事による摂取カロリー

 

そんなのわかってるよ!でも食事制限ができないからダイエットができないんだよ!

そうですよね、食べる量を少なくしたいけど食べてしまうということですよね。

それを無理なく実現する方法があるんです!

この方法を発見した裏にはこんなことがありました。

ある日の夜、家族で食事をしていてちょうど半分くらい食べたときに、近所の奥さんが「ごめんねお食事中!でも町内会のことで急ぎで決めなくちゃならないことがあるから・・・」ということで、食事を中断したのです。

かれこれ30分くらい隣の奥さんとお話ししていたのですが、話が終わった後に食卓に戻ったらもうお腹いっぱいの感じで食欲が失せていたのです。まったく食べたくありませんでした。

残りのおかずなどは子供たちに食べてもらいました。

私はこのとき”ハッ!”と気付いたんです。いつも食べている量の半分くらい食べたら、あとは30分くらい時間を置いてみよう。

次の日から通常食べていた量の半分くらい食べたら一旦食べるのをやめ、30分間本を読んだり子供とおしゃべりしたり、テレビを見たりして過ごしてみました。

その効果は敵面で、前日と同じようにほとんど食欲が失せていたのです。これはイケると思った私は、それから毎日、毎食そのように過ごしました。

すると約3ヵ月後には約57キロあった体重が47キロと約10キロの減量に成功し、現在も体重とプロポーションを維持しています。もちろん腕振り体操とスワイショウは欠かさず行っていました。

やってみると分かりますが、ホント嘘のように食欲がなくなります。

ただし、これを続けるコツなんですが、最初のうちは30分間経っても食欲があった場合は食べていいとすることです。

一般的に紹介されているカロリー制限の食事法は、指定カロリー以外の量は食べちゃダメ!みたいなことが多く、本当は食べたいんだけれどダイエットのために我慢しているというストレス状態が続きます。

でもストレスをため込むとダイエットはもちろん精神的にも肉体的にも良くありませんし、ダイエットが続かないというモチベーションダウンになってしまいます。

だからこの方法を実践する場合には、30分経っても食欲がある場合には食べてもよいとすることです。

長く続けると驚くことに、今までの半分の量でお腹がいっぱいになる体験をすると思います。

 

満腹中枢がおかしい?リバウンドしないで痩せるにはいかに脳を騙すかが重要

 

私も色々調べてみましたが、一番痩せるために効果的なのは無理なくできる食事制限であり、そのためには脳の満腹中枢を騙すことです。

まず人間の脳の「視床下部」という部分が体内の摂食(食べること)を調整しており、体内の状態を適正に維持する働きをする大事な部分です。

研究では、満腹中枢を電気的に故意に刺激することで食べる量を減らせることがわかりました。その逆にお腹が空いたときに血管内のグルコース濃度の変化で空腹中枢が刺激され、何か食べ物を摂取せよと脳が命令をだすんですね。

超詳しく満腹中枢のお話をすると次のような専門用語が出てきます。

・VMH(満腹中枢・腹内側核)
・レプチン(抹消のエネルギーの状態を伝達するホルモン/摂食抑制にとても重要)
・αMSH(色素細胞刺激ホルモン)
・ヒスタミン

など、まだまだたくさんありますが、もし痩せたいけど満腹中枢がおかしいなと思ったら、それはレプチンが正常に働かない状態を自分で作り上げている可能性が高いです。

視床下部に働きかけるレプチンは食欲抑制効果(体内に正常な量・血糖値などの伝達)をするのだが、たとえば「短時間での大食い・どか食い」などをするとレプチンが働いて食欲抑制効果を十分に発揮する前に体内に大量の(必要以上の)食物を取り込んでしまうことになります。

自分ではまだお腹が空いている、食べられると感じていても、本当は過食になってしまっているということです。

昔の人はこの辺を直感でよく理解していて、口に入れた食べ物は最低でも60回~100回ほど咀嚼し飲み込みます。当然咀嚼して飲みこむまでに時間がかかるためレプチンが正常に働いて適量でお腹がいっぱいになるという仕組みです。

ところであなたは痩せたいと思っていると思いますが、普段の食事の咀嚼回数は何回くらいでしょうか?だぶん10回くらいで飲み込んでしまっている人が多いと思います。

また、咀嚼回数が少なくても飲み込める要因として、ハンバーグ、パンケーキなどとても柔らかくて数回の咀嚼で飲み込めてしまう食事が急増しているという背景もあります。

昭和の時代はこんな食事(おかず)は食べても年に数回程度で、ほとんどの家庭の食卓にはたくわん、煮干し系の硬い魚、きんぴらなどの繊維系食品・・・など、必然的によく噛まないと飲み込めないものがほとんどでした。

当然のごとくこれらの食事を完食するまでに時間がかかるため、少ない量で満腹を感じることができたのです。

また、多回数の咀嚼は、口に入れた食物を唾液と混ぜてドロドロ状態で胃の中に送り込めるため、胃への負担は少なく、腸での栄養吸収も速やかで、排便もスムーズという利点がたくさんあったのです。

ですから、ストレスをかけずにリバウンドしない痩せるダイエットをする場合には脳をいかにだますかです!!

繰り返しになりますが、自分の脳を騙して満腹中枢を刺激するためには時間をかけてゆっくりと食事をすることが大切です。

でも今までの食習慣があだとなってなかなか少ない量では満足できない場合は、毎食、通常食べる半分の量をゆっくり食べ30分ほど時間を置く。精神的ストレスをかけない為のこりの食事は「空腹感を感じたら食べても良い」とゆるやかな取り決めをして挑むことです。

実際私もいまでも続けていますが、1日の食事による3食の総摂取量は約1,000kcalぐらいです。

それに苦しさも全然なく、みなさんもあれだけ我慢して食事の料を少なくしていたのが、「あっもういっぱいだ」という感覚を体験できると思います。

唯一リバウンドしない痩せる方法でおすすめするのがこのダイエット食品

 

間違わないように最初に言っておきますが、これからご紹介するものはダイエット食品と謳われていますが、これを飲むことにより痩せるというものではありません。

先にお伝えしたように、「飲めば痩せる」ダイエットサプリや食品はありませんし、過剰な期待を持ってはいけません。

飲めば痩せるサプリというものがあるならそれは”薬”です。この辺を勘違いしないようにしましょう。

さて、そのダイエット食品とは”マジカルスムージー”です。

なぜこのマジカルスムージーをご紹介するかといいますと、時間を置くことで満腹中枢を刺激出来て少量の食事で済むようになった!これならリバウンドせずに痩せられる!と感じても、人間の過去からの刷り込まれた想い(30品目摂取せねば・女性でも最低1,600カロリーは必須・栄養を摂取しないとお肌に影響があるかも?)はなかなか排除できず、私はこんなの気にしないと思っても無駄です。

テレビなどで上記の内容を放送しているのを見てしまうと、「栄養もカロリーも大事よね、私のやってる方法は大丈夫なのかしら?」という想いが出てきて、元の木阿弥になってしまう可能性も否めません。

人がこれで大丈夫と納得する場合、「これで大丈夫」という想いは出てきません。この思いが出てきている段階はまだ半信半疑で自分を強制的に納得させている状態なんです。もう腑に落ちた人は大丈夫という想いすら浮かんできません。

自転車を始めて乗った時のことを思い出せばわかりますが、乗れないうちは「曲がって転んだらどうしよう?」という想いのなかで練習していますが、一旦乗れてしまうと曲がる、転ぶ、など思いもしませんよね。

これと同じでリバウンドしないで痩せるダイエットも、ある一線を超えるまでが大事なんです。その補助としてマジカルスムージーをおすすめしているのです。

マジカルスムージーはリバウンドを怖がる人や1日1食置き換えダイエットなどをやっている人に特に愛飲されていて、通常のダイエットサプリメントなどの粒とはことなり、満腹感を補助するグルコマンナンが配合されています。

もちろん1杯16kcalで112種類のスーパーフルーツ、ココナッツオイル、大麦若葉、コラーゲン・プラセンタ等がたっぷり配合されており、30分時間を空ける脳騙しダイエットを実践する場合に、栄養素が不足したら心配だなと思う方にオススメします。

私は今でも愛飲しています。